思うままに、気の向くままに

身近にあった運命

いつもの遠くばかり見ていた


夢だけを追っていた


つまらない事でケンカして


お互い素直になれなくて


たった一言「ゴメンネ」が言えなくて


気付かなかった


君がいつも隣にいた事を


隣で支えていてくれた事を


離れて初めて気付くこの想い


まだ間に合うだろうか


たった一言


今すぐ伝えにいこう


『君を愛している』


君を失いたくない


君が一番大切だから



※読んでいただき有り難うございます

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